こんにちは $LAST_NAME$$FIRST_NAME$

HOME > 特集一覧 > Tableware 食卓を彩るテーブルウェアー特集

2017.7.27

Tableware 食卓を彩るテーブルウェアー特集

topics

特集1

食卓を彩るテーブルウェアー特集

快適なライフスタイルを過ごす上で欠かせないのが「食」。食生活を豊かにすることで、健康や精神面も安定し、仕事や勉強の活力にもなり、ライフスタイルにおいて重要な役割を占めているのは間違いないでしょう。そして、オーガニック、マクロビオティック、ローフード、食育、カロリーオフ、スーパーフード、etc…、と食に関する意識は10年の間に格段に高くなってきました。さらには、可愛さ、美しさなど、ビジュアルにこだわる「フォトジェニック」な盛り付けも新しく出来た文化ではないでしょうか。そんな「食」を引き立ててくれるテーブルウェアーもこだわって選びたいものです。今回は料理を引き立てる白の食器から、それ自体が「フォトジェニック」なデザインプレートまで、アントレスクエアおススメのテーブルウェアーをピックアップしました。

 

 

- Pick Up Item -

 

特集2

TUXTON / タクストン
Bahamasシリーズ

TUXTONはアメリカのダイナーやホテルなどに納めている食器ブランド。料理を引き立てるよう、シンプルなデザインが多く、業務用の為、丈夫に作られているのが特徴です。厚みがあり、どっしりと重厚感のあるボディーと、シンプルなラインの入ったデザインは、オールドアメリカンな雰囲気で、海の見えるカフェを彷彿とさせます。

商品一覧

 

 

特集3

TUXTON / タクストン
Shellシリーズ

同じくTUXTONのシリーズで、シェル(貝殻)をモチーフにした食器シリーズ。使いやすいプレーンな白食器の縁に波状のシェープをつけることで、可愛らしさとエレガントさを演出しています。アパルトメントのような小洒落た雰囲気のホテルが似合いそうなシリーズです。

商品一覧

 

 

特集4

TUXTON / タクストン
Hampshireシリーズ

イングランド南岸のハンプシャー州からインスピレーションされたTUXTONの食器シリーズ。シンプルな白食器にエッジの効いたエンボス加工を施す事で、シャープな印象とレトロな雰囲気がミックスされた食器です。アンティーク家具で揃えたカフェが似合うシリーズです。

商品一覧

 

 

特集5

VIDA / ヴィーダ
ストーンウェア シリーズ

ジオメトリックでカラフルなデザインは、70年代を彷彿とさせるキッチュなシリーズ。料理や食材の色に合わせてコーディネートすれば、インスタ映え間違いなし。同じ料理でもプレートの色柄を変えることで全く違った印象になります。ホームパーティーの演出にも活躍してくれるシリーズです。

商品一覧

 

 

特集6

duncan shotton / ダンカン・ショットン
プレートプレート

イギリス人でありながら、日本で活動しているプロダクトデザイナー 「duncan shotton / ダンカン・ショットン」が手掛けるプロダクトは、日本人のハートをキュッとつかんでしまう、可愛らしいギミックが常に施されている。削りカスが虹のようになる鉛筆や、スーパーマンとシューホーンを掛けたシューパーマンという靴ベラ、日本庭園の飛び石をモチーフにした、玄関の踏台など。彼の遊び心がそのままデザインに仕込まれており、そのギミックがクスッと笑えて「可愛い!」のである。そんな彼の人気作品がこの「プレートプレート」お皿の中にお皿とカトラリーのイラストが描いてある。誰もが思いつきそうで誰も思いつかない「洒落」のきいたデザインは、多くのインスタグラマーのハートをつかんだのは言うまでもない。皿の中の小さな皿に料理を盛り付ける。こんな可愛らしい発想ができるダンカンのデザインが日本人女性を魅了してやまないのである。

商品一覧

 

 

特集7

SELETTI / セレッティ
TOILETPAPER シリーズ

イタリアのデザイン インテリアブランド「SELETTI / セレッティ」とマウリッツィオ・カテラン(アーティスト)&がピエルパオロ・フェラーリ(写真家)の2人が作ったヴィジュアル中心のアート誌「TOILETPAPER」がコラボレーションした、ブラックユーモアたっぷりのシリーズ。料理を食べていくうちに中のデザインが出てきてギョッとしまいそうなプレートや、鮭の腹を掻っ捌いて中からイクラと宝石が出てきている写真が大きくプリントされた悪趣味なテーブルマット、動物愛護協会からクレームがきそうな写真の入ったマグカップなど、とにかくぶっ飛んでいてアーティスティックなシリーズ。

商品一覧

 

 

シンプルなものから、大胆なデザインのものまで、あなたならどんな料理と組み合わせますか?

 

 

Text by Naru