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2017.9.7

yonanas/『スイーツ、大好き!』ヘルシーヨナナスレシピ プレゼント!

recipe

特集1

スイーツ、大好き!

ヘルシー ヨナナス レシピ プレゼント!

砂糖やミルクを使わず、フルーツや野菜だけで、クリーミーなアイスクリームが作れるyonanas / ヨナナス アイスクリームメーカーですが、実はアイスクリームだけにとどまりません。ケーキやガスパチョ、ディップやカクテル、和食に合わす事も出来ます。

本書では、美容栄養アドバイザー・ヨナナスアンバサダー石坂優子さんが考案したヨナナスを使ったレシピを5つの章に分けて紹介しています。手軽に作れて、春夏秋冬を通して楽しめるさまざまなメニューが満載。こちらのレシピを、ヨナナスご購入の皆さまにプレゼントいたします。

 

期間

2017年9月7日 ~ 9月28日まで

ヨナナスのご購入はこちらから

 

特集2

はじめに

「砂糖を使わないおやつ」「野菜や果物を使ったヘルシーメニュー」と聞くと、どんなものをイメージしますか? 多くの人は、ちょっとストイックで、おいしくないけれど我慢して食べるようなものを、思い浮かべてしまうのではないでしょうか。ヨナナスでつくるものは、違います。わたし自身、初めてヨナナスに出会ったときには「こんなにおいしいの!?」と衝撃を受けました。熟した果物の甘みと、クリーミーなコク。低カロリーなのに栄養価が高く、満足感もあって。こんな理想のデザートがあるのかと驚きました。使っているうちに、スイーツだけでなく、おかずづくりや離乳食づくりにも役立つことがわかり、ますます愛用するようになりました。今や、わたしにとってヨナナスはなくてはならないものです。家族が健やかに過ごすためのツールであり、お客さまをおもてなしするためのツールでもあり。ヨナナスによる健康的な食がもたらすメリットは、はかり知れません。この本では、ヨナナスを使ったレシピを5つの章に分けて紹介しています。手軽につくれて、春夏秋冬を通して楽しめるさまざまなメニューを考えました。堅苦しく考えず、暮らしをよりよくするためのきっかけとして、ヨナナスを取り入れてみてください。そのおいしさと便利さを体験したら、きっと自然と習慣になっていきます。

石坂 優子

 

特集5

つくってみよう!基本のヨナナス

ヨナナスのつくりかたは、凍らせた材料を入れて(ドロップ)、つぶす(スカッシュ)だけという簡単なもの。フルーツがあっという間に、クリーミーな新食感スイーツになります。まずは冷凍マンゴーでヨナナスをつくってみましょう。

 

特集6

マンゴーヨナナス

材料
完熟冷凍マンゴー 250g(大1個分)

つくりかた

冷凍マンゴーは常温で10〜15分程度置いて少し溶かしておきましょう。

ヨナナスメーカーに冷凍マンゴーを入れる。(ドロップ)
スカッシュスティックで奥まで押すと、なめらかなヨナナスが出てくる。(スカッシュ)
ヨナナスメーカーの中にもヨナナスが溜まっているので、ゴムベラなどで取り出す。
全体をよく混ぜ合わせて器に盛り、できあがり!

 

特集7

生のマンゴーを使う場合

マンゴーには丸く見える面と平らな面があり、平らな面が側面。側面から、中心の種をよけるように縦に3等分する。
果肉に切り込みを入れる。
手で皮側から押すようにすると、実がきれいに取れる。細長く切ってもOK。切ったら冷凍用保存袋に入れて冷凍庫で凍らせる。

 

 

 

シュガーフリーのおやつ

砂糖だけではなく、卵・乳製品・小麦を使わない、健康や美容を気づかう人にもうれしいスイーツです。食材そのものの甘みを生かしたやさしい味は、子どもから大人まで大人気!

特集3

1 おいしくつくるには、旬の果物をしっかり追熟させて。
2 ヨナナスにトッピングして栄養価をプラスしましょう。おすすめは(手前から反時計回りに)、オメガ3(不飽和脂肪酸)をはじめとする栄養の宝庫、チアシード。ココナッツチップには脂肪燃焼や整腸作用が。アーモンドなどのナッツ類、かぼちゃやひまわりの種には、ビタミンや食物繊維が豊富に含まれています。
3 お好みでハーブを加えて、さわやかなアクセントに。
4 チョコレートアイスにも勝るおいしさのココアバナナヨナナスなど、ヘルシーなだけじゃない、味にもこだわったレシピです。

特集4

上の2つは、どちらも100kcalのアイスクリームとヨナナス。フルーツや野菜の栄養素がたくさん詰まったローカロリーのヨナナスをチョイスしましょう。

 

「シュガーハイ」を知っていますか?

 「シュガーハイ」とは、砂糖の過剰摂取で血糖値が急激に上がり、興奮状態になってしまうことです。日本ではあまり馴染みのない言葉ですが、欧米ではよく知られていて、とくに子育て中のママたちは子どもたちの砂糖の摂り過ぎには敏感になっているそう。でも、おやつをやめてしまうなんて、子どもたちがかわいそうですよね。おやつや砂糖がいけないのではなく、あくまで過多にならないようにすることが大切です。小麦や乳製品、卵についても同じ。アレルギーがある場合を除けば、こうした食材そのものが悪いわけではありません。ただ、現代の食生活では、ともすれば摂り過ぎになってしまうのが問題なのです。 そこでおすすめなのが、ヨナナスを使ったおやつ。果物や野菜など、食材そのものの甘みを生かしたヘルシーなおやつが簡単につくれます。「砂糖や乳製品を使わないと、味気ないんじゃない?」なんて心配はご無用! ポイントは、旬の食材をいい状態で使うこと。例えばバナナならシュガースポット(熟して糖度が増すと皮に現れる茶色の斑点)が出るまで追熟させます。大人も子どもも思わずパクパク食べてしまう、おいしくて満足度の高いスイーツレシピを紹介します。

 

 

特集8

ココア バナナ ヨナナス

チョコレートアイスが大好きなわたしにとって、このレシピは衝撃のおいしさ!バニラエッセンスの代わりにラム酒やブランデーを入れて、香り高い大人の味にしても。

材料(2人分)
バナナ       240g(中約2本分)
アボカド      100g(中約1個分)
レモン汁      大さじ1
ココアパウダー   大さじ1
バニラエッセンス  2〜3滴

[トッピング]
生のバナナ  適量
ピスタチオ  適量

つくりかた
バナナとアボカドは、それぞれ切ってレモン汁をかけて冷凍する(P8〜11参照)。
バナナとアボカドを交互にドロップ&スカッシュする。
ココアパウダーとバニラエッセンスを加え、全体をよく混ぜ合わせて器に盛り、生のバナナとピスタチオをのせる。

 

 

『スイーツ、大好き!』
ヘルシーヨナナスレシピより

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profile
石坂優子 / Yuko Ishizaka

美容栄養アドバイザー。ヨナナスアンバサダー。2007年ミス・ユニバース・ジャパンファイナリスト。2010~2012年ミス・ユニバース・ジャパン美容栄養学トレーニング講師。ミス・ユニバース日本大会に出場後、栄養士の資格を取得して同大会の美容栄養学トレーニング講師として、ファイナリストへの食事トレーニングやミスの世界大会出場までの食生活コンサルティングを行う。現在は、美容栄養アドバイザーとして美容・健康に関するレシピ提供、メニューの開発、女性への食生活コンサルティング、食育講演活動など多方面で活躍。一児の母として離乳食の開発にも力を入れている。著書に『美健丼 美味しく食べて健康になれる丼レシピ53』(ダイヤモンド社)、『LOVE & COOK』(実業之日本社)、監修に『世界一の美女になるアンチエイジング』(リーダーズノート出版)など。

 

yonanasご購入の皆さまに
『スイーツ、大好き!』ヘルシーヨナナスレシピ プレゼント!

期間

2017年9月7日 ~ 9月28日まで

 

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